2020年02月01日

F-35戦闘機に「弾がまっすぐ飛ばない不具合」報告

F-35戦闘機に「弾がまっすぐ飛ばない不具合」報告
※自演防止@jien
1 :名無しさん@おーぷん:20/02/01(土)17:56:20 ID:Vmh主 ×
日本の自衛隊も導入しているアメリカのステルス戦闘機・F-35について、アメリカ国防総省の運用試験および評価部門(DOT&E)が「弾がまっすぐ飛ばない不具合」や「計873個のソフトウェア上の欠陥」などを報告しているとブルームバーグが発表しました。

F-35の派生型であるアメリカ空軍仕様のF-35Aは、固有武装としてGAU-22/A 25mm機関砲を機体内に固定装備しているという、同じ派生型のF-35BやF-35Cとは異なる仕様の機体で、自衛隊が配備しているF-35も、F-35Aが主。
しかし、ブルームバーグがいち早く入手した報告書によると、F-35Aは機関砲が本来の位置とは異なる位置に取り付けられていることが原因で、銃撃の精度が「許容できないレベル」に落ちているとのこと。
機関砲を固定する銃架の改良が行われているようですが、年次報告の時点で試験段階に達しておらず、「F-35Aの機関砲の使用は制限された状況」だと報じられています。

機関砲の問題の他にも、「ソフトウェアの問題」が大々的に報じられています。F-35は、整備用の情報システムとして「自動兵站情報システム(ALIS)」という、端末を機体に接続することで故障箇所や対処方法を診断し、さらに交換部品の在庫もチェックするという独自のシステムを備えています。
しかし、ALISは2015年には「問題あり」という診断結果の8割が誤報だったことが判明するなど、不具合の存在を指摘され続けてきました。

https://gigazine.net/news/20200131-f-35-gun-cant-shoot-straight/


!jien

https://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1580547380/l50

2:↓名無しさん@おーぷん:20/02/01(土)18:24:21 ID:xa.b3.L9 ×
弾が遠くに飛ぶようにホップアップかけてるだけです
【関連する記事】
posted by ohana_matumae at 20:42| Comment(0) | ミリタリー/軍事関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。